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入院中のお役立ちアイテム

keiko

必須ではないけど、あったらかなり便利なアイテムを紹介します。

必須アイテム込みのリストはこちらから。

(病院によって持ち物や制限が異なる場合があるので、ご確認をお願いします)

  1. 貴重品ショルダーポーチ
  2. テーブルまわり
    • 100均BOX&ペン立て
  3. ベッドまわり
    • スマホホルダー
    • 抱き枕
  4. その他
    • 100均洗面用具入れ
    • S字フック
    • 洗濯行きメッシュバッグ

1 貴重品ショルダーポーチ

夫に100均で購入してきてもらったミニポシェット。

点滴の手すりにかけておけるので、ポケット代わりになります。シャワーには点滴を切ってから行くので、ショルダーにして持ち運んでいました。ベッドの上に「ポイっ」と置くときもあったので、ファスナータイプが安心でした。

入れていたもの
  • お金(ジップロックに入れたもの)
  • 金庫の鍵
  • ナプキン、織物シート
  • お守り
  • 写真
  • スマートフォン(面会時)

2 テーブルまわり

100均のA4サイズ位のBOXに細々したものを入れていました。

  • 母子手帳、病院の書類(母子手帳は妊婦検診で使用)
  • スキンケア用品、ボディオイル・クリーム(妊娠線用)
  • ハンドクリーム、リップ(これはかなり重要!!)
  • ブラシ、手鏡、爪切り
  • サプリ(先生の確認済)
  • ティッシュ、綿棒
  • ペン
  • ヘアクリップ
  • ワイヤレスイヤホン

季節にもよると思いますが、2~5月はかなり乾燥していてリップクリームが必需品でした。顔・体も乾燥するし気分転換になるので、化粧水とボディクリームもしょっちゅう付けていました。

一緒に写っているペットボトルの水と湯呑について。

血を循環させるために水を1.5L/日摂っていました。薬(鉄剤や排便を促す薬)を一日3回飲んでいたので常時2Lの水を用意していました。ずーっと水だけだと飽きるのですが、食事とおやつには麦茶がつくのでちょうど良かったです。

湯呑は、家にあったこの柄が好きだったのでビジュアル重視で使っていました。(最初のころ看護師さんにツッコまれました)これから用意されるなら、蓋がついて大きめの割れない素材が使い勝手が良いと思います。

3 ベッドまわり

スマートフォン スタンド

一日の大部分をベッドの上で過ごす=スマホを見る時間が増えます。PCをやったり本を読んだりもしましたが、体勢的に厳しかったです。操作は手に持って行いますが、動画や音楽はスタンドに置き、ワイヤレスイヤホンをして使っていました。あと、妊娠後期になってくると頻尿になって夜中に何度も起きます。その時にベッドの背もたれを起こしたりするので、スマホをスタンドに固定しておけば落ちる心配がないので安心です。

必須ではないですが、枕元は整理されるしあると便利です。入院が長くなる予定の方にオススメです。

※画像の有線イヤホンはテレビのイヤホンです。

抱き枕

お腹が大きくなってくると仰向けに寝るのが厳しくなってきていたので、入院する前からこちらを使っていました。入院中も同じく横向きで寝やすくなるよう使用していたのですが、抱き着くことでの癒し効果もあった気がします。

あとは33週頃まで逆子で先生から「左を下にして寝た方が良さそう」とアドバイスをいただいたので実行しました。抱き枕があった方が断然横を向いて寝やすかったです。

その他

入院が長くなる予定の方は枕を持参することをおススメします。

その他

100均洗面用具入れ

100均の洗濯ばさみ入れに洗面用部を入れていました。貴重品ショルダーと同じく、点滴の手すりにかけて洗面台まで移動できるので便利です。顔を拭くのはキッチンペーパーを使いました。タオルだと干すスペースがいるし極力洗濯物を減らしたかったので。

  • 歯ぶらし
  • 歯磨き粉
  • コップ
  • 洗顔
  • ヘアバンド
  • ティッシュ型キッチンペーパー(顔拭き)

S字フック

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ああああ
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